この星を懸けたニートの戦い

何でもいいから爪痕を残したい

好きなことを好きなように書いたブログ。爪痕残したい。

こんな人には要注意~嫌われる人の特徴8選~

f:id:inugami09:20180114090125j:plain

どーも。
「ネットの総意」の座を狙う男、いぬがみです。


人間、生きていれば必ず「嫌だなぁ」って人に出会うよね。
一緒にいるだけで疲れるというか、ストレスがたまるというか。

 

そういう人と一緒に働くことになったり、親族にいたりすると大変です。

 

「嫌われるタイプの人間」にはたくさんの種類がありますが、今回はその中から種類を紹介していきます。ネタが尽きたので。
あなたの身近にいるかどうかチェックしてください。

 

「こんな人は嫌だ」シリーズ

①人の話を最後まで聞かない

こちらの話を最後まで聞かず、途中で話を遮る人。
たいてい早口で、自分の考えを押し付けることが多い。キャバクラに行くと、キャバ嬢に延々と自分のろくでもない武勇伝を話し続ける。
僕の経験上、早口でまくし立てるようにしゃべる人には、あまりいい思い出がありません。多くの場合、一緒にいると疲れる。

 

②秀才バカ

口を開けばなにやら進歩的な言葉を発し、使わなくてもいいところで横文字を使い、自分の出た大学をセンチメンタルに愛しており、運動神経がゼロであり、権威あるものにへつらい、同僚には嫉妬し、なぜか自分が嫌われていることに一向に気が付かない。

 

③自分と同じであることを求める「意識高い系」

僕は意識高い系の人が好きだし、自分もどちらかといえばそちらの部類に入ると思っています。「優秀な俺」に酔うのは構わないし、実際に意識高い系は優秀であることが多いけど、中には自分以外の人間を見下したり、自分と同じであることを求める困った人もいます。
少しでも自分のポリシーや美意識にそぐわない人に我慢ならず、陰で悪口を言ったり仲間外れにしたりする。常に、自分以外の人間に対してイライラしている人もいます。

 

④必要以上に謙虚

いちいち「不肖私が」とか、「私のような人間が」と言ってやたらペコペコに頭を下げる。一見無害に見えるが、実は鼻持ちならない自惚れと強い嫉妬心を持っている
外部に人間に対しては謙虚を装い、微笑を絶やさず、よく褒める。しかし、気の許した相手や身内に対してはひどく威張る。

 

リア充アピールしてくる

こういうやつ

f:id:inugami09:20180114090508j:plain

 


お前ポプテピピック好きだな。

 

⑥わざと周囲と違う行動や態度を見せる

普段は無駄口を叩くくせに、みんなが楽しそうにしている場ではわざと無口になって不機嫌になる。
飲み会でもこういう人いません?寝たふりするやつとか。
決してつまらないわけでも眠いわけもなく、本当は目立ちたくて周囲の意識を自分に向けたいがために、あえて不自然なことをやっているんです
思春期の中学生がやるならどこか微笑ましいけど、大の大人がやっているとちょっとイタい。

 

⑦流行に乗る人を批判する

流行というと何でも毛嫌いし、流行を批判することでポジションを得ようとする人。
結局、「現代」に対して嫉妬しているに過ぎず、自分が流行の中心にいるなら満足だが、流行が自分をのけ者にして進んでいくことが許せない
苦肉の策として、流行を攻撃することで虚勢を張る。

 

⑧人を分析したがる

この記事の筆者のように、「こういう行動をする人は~」とか、「こういうタイプの人は~」と偉そうに分析することで、自分が一段高いところにいると錯覚するタイプ
自分では頭がいいと思っていたり、単なる人間に対する恐怖心から分析したりする人もいる。

 

 

 

 

 

 


・・・・。

 

 

 

 

 

 

 


本人は会心のオチだと思っているようです。